造語。音楽ジャンルが黒(ロック)でもなければ白(ポップ)でもないという意味である。ビートルズがバンド名を造語にしたことに因み、TAKUROがGRAY(英語。"灰色"の意)の"R"を"L"とした。また函館の冬空の色(灰色)にもかけている。単なるスペルミスだったと語る同級生の誤った記事がフライデーに掲載されたことがある。
生きてく強さ
『生きてく強さ』というタイトルをつけようとしたTAKUROだったが、他のメンバーはこのタイトルがとても嫌だったという話がある。 2004年の「GLAY ARENA TOUR 2004“THE FRUSTRATED -extreme-”」中に新潟県中越地震が起き、その後の新潟での公演で“新潟の人々に元気を与えたい”ということでこのツアーで唯一この曲が演奏された。 参考資料:GLAY-wikipedia
私が昔から好き好んで聞いているアーティストの一つ。以前飼っていたウサギが灰色だったからグレーという名前にしようと思ったが、芸がないので、ジローにしたってことがあったが、TAKUROのスペルミスと同じレベルのミスである…生きてく強さは好きな曲の一つ。あとSOUL LOVEも好きだが「誘惑」との同時発売が話題になり、両シングルで2週連続で1位2位を独占した。初動売上72万枚でオリコン2位というのは、オリコンシングル2位の週間売上では歴代1位である。「誘惑」とは売り上げの差が出てしまうものの、それでも137万枚も売り上げている。「誘惑」よりも私はSOUL LOVEが好きかな、でも両方好き。
皆で楽しく行くカラオケ、でも苦手な人もいますよね。その理由の最も大きな原因は自分が音痴だと思っている事だと思います。専門の人に言わせると本当に音痴だと言う人はいないみたいなので、必ず直す事が出来ると言う事みたいです。大抵の人は自分が音痴だから上手く歌う事が出来ないのだと思っている方が多いのですが、歌を上手く歌えない理由は音痴以外にもたくさんあるし、人それぞれ理由は違うと思います。例えば「音楽のリズムに合わせる事が難しい人」「歌のテンポを上手く合わせる事が出来ない人」「FXを始めたばかりの人」「声を出して歌う事が恥ずかしい人」「カラオケの音量で自分の声が分からなくなってしまう人」等々、本当に理由は様々です。そんな状況にいるのですから「上手く歌う事が出来ない=自分は音痴」と言う図式が出来上がってしまうのです。もし本気でカラオケで上手く歌いたいと願っているのであれば、カラオケが上達するレッスン等を受けてみてもいいと思います。そうする事であなたが上手く歌えない理由が分かったり、改善方法が分かったりすると思います。やる気があれば絶対に上達する筈だと信じましょう。ちょっと大袈裟かもしれませんが、「歌は心で歌う物」だと思うのです。自分の心の中にある人柄、エネルギー、パワー、これがあると上手く歌う事は可能になる筈です。その取り掛かりとしてカラオケレッスンを受けてみてはいかがでしょうか。きっと上達してカラオケに行くのが楽しくなると思いますよ。
カラオケにはきっと皆さん何回も行った事があると思います。それで上手い人の歌を聞いて「私もこんな風に歌いたい。」と思った事がある人も多いのではないでしょうか。また自分は歌が下手だと思っている人は自分なりに努力もしているでしょう。でも「たくさんカラオケに行って、たくさん歌ったけど全然上手くならない。」「本やインターネットサイトを見て歌が上手くなる方法を試してみたけど全然上手くならなかった。」だから短期間で上手くなろうとするのは無理なのだ。とか生まれ持っての物だから無理なのだと諦める人も多いと思います。でも早まらないで下さい。無理では決してありませんから。音痴の原因はほとんどの場合、音楽の音と、声の音がずれている事だと思います。耳で聞いた音を自分の声で出す事が出来ないのです。一般的に売られている本やインターネットサイトなどにある「歌が上手くなる方法」とは声を出す方法(よく聞くのは割り箸を口に挟んで出す方法)、呼吸法(発声を良くする為の腹式呼吸)等が書かれているのですが、これは元々歌が上手い人がもっと上手くなる方法であって音程を直すものではないのです。ですからいくら練習したとしても上手くはならないと言う事になるのです。実は音程を取る練習と言うのはとてもシンプルな物で決して難しい物ではありません。上手い人は更に上手くなるには練習を重ねて徐々にステップアップと言う感じですが、音程がずれていて音痴だと言っている人はあるコツ、ポイントさえ掴めれば一気に上手くなります。そのコツは本人によって違うのですが、レッスンなどに行って取り掛かりだけでも見つけに行ってみるのもいいと思います。