﻿<?xml version="1.0"?>
<rss version="2.0">
	<channel>
		<title>初心者に嬉しいＦＸのメリットとは？</title>
		<link>http://www.grystone.com/</link>
		<description>ＦＸが人気であることはすでに皆さんもご存知だと思いますが、人気があるからには、その人気を支えている「理由」があるはずです。</description>
		<language>ja</language>
		<pubDate>Mon, 1 Jan 1 00:00:00 +0900</pubDate>
		<lastBuildDate>Mon, 10 May 2010 17:31:02 +0900</lastBuildDate>
		<item>
			<title>ＦＸの取引スタイル</title>
			<link>http://www.grystone.com/fx-style.html</link>
			<description><![CDATA[
取引のスタイルには、「デイトレード」「中期保有型」「長期保有型」があります。取引において、自分がどれくらいの時間とお金を費やせるのか。どれくらいの期間取引をしたいと考えるのか。それらの希望に合わせて、スタイルを選択するといいでしょう。「デイトレード」とは。短期取引。時間に余裕があり、パソコン画面に向かってじっくり考える余裕のある人。小額の資金で、リスクを背負う可能性があっても大きな儲けを求める人。上記のような人にあった集中力と判断力にたけた人に合うタイプです。大きな利益を得られる可能性があります。しかし、経験をつんでチャートなどをしっかりみて先を読めなければ難しいです。FX初心者には少し難しいかもしれません。「中期保有型」とは。小額の資金で、ある程度の利益を得たい人。あまり時間がない人。レバレッジを利用して、ある程度の利益を得られるのが利点です。期間は、数日から数週間保有して様子をみながら売買します。毎日チャートで為替相場は確認するようにしましょう。「長期保有型」とは。売買差益による、利益ではなく、スワップポイントによる利益を狙います。期間は、数ヶ月間以上保有します。利益は少ないです。しかしながら、通貨の金利差で地道に利益が稼げます。日本通貨は金利が低いので、金利が高い通貨を選択するといいでしょう。これらのスタイルのうち、自分のライフスタイル、目的に合うものを選択するとよいでしょう。
			]]></description>
			<pubDate>Mon, 10 May 2010 17:30:57 +0900</pubDate>
			<guid isPermaLink="true">http://www.grystone.com/fx-style.html</guid>
		</item>
		<item>
			<title>クレジットカードと主婦・学生</title>
			<link>http://www.grystone.com/card-gakusei.html</link>
			<description><![CDATA[
従来、専業主婦や学生などは安定した収入などが無いためにクレジットカードを取得することが困難で査定でも非常に不利となることが多くありました。しかし最近では事情が大きく変わりつつあります。ショッピングの際、常識的に考えて主導権は主婦の方にある場合が多く、またスーパーなどでの支払いはほとんどの場合主婦が行います。主婦は購入に関する最も重要な立場にいながら、ことクレジットカードの取得に関しては弱者の立場に留まざるを得なかったのです。これはどう考えても理不尽な話です。これまでこうした状況ではご主人の所有するクレジットカードの家族カードを作ると言うのが良く行われてきた方法でした。学生の場合でも同様です。家族カードは一見したところ通常のクレジットカードとまったく見分けはつきません。カードの券面に「家族カード」、「Family use」などと言った記載は一切なされていませんし、何と言ってもクレジットカードの名前が主婦や学生その人の名前になっています。しかし家族カードの場合、月々の明細書などは親カードであるご主人の元に一括して送られます。中にはあからさまにしたくない買物などがあって、どうしても自分専用のクレジットカードを欲しいと言う場合もあることでしょう。クレジットカード 現金化の際はタカショーで。こう言う場合の狙い目はズバリ流通系のクレジットカードです。流通系のクレジットカード会社は顧客の多くが主婦であることを良く知っています。また学生が将来の良き利用者になることも理解しています。特に昨今の少子化の流れの中では学生の頃からクレジットカードに慣れていると言うことはクレジットカード会社にとっては投資みたいなものなのです。したがって流通系のクレジットカードは、審査はかなり甘くなっています。もちろん入会規定に主婦・学生お断りなどとは書かれていません。それどころか主婦・学生ウェルカムなクレジットカードなのです。
			]]></description>
			<pubDate>Fri, 12 Mar 2010 11:29:35 +0900</pubDate>
			<guid isPermaLink="true">http://www.grystone.com/card-gakusei.html</guid>
		</item>
		<item>
			<title>ケアクラークが人気＠介護施設</title>
			<link>http://www.grystone.com/women.html</link>
			<description><![CDATA[
ケアクラークの技能認定試験では実に約9割が女性です。ケアクラークが女性に人気があるのは体力をさほど必要としない事務関連の仕事であると同時に、前項でも説明した通り、資格以上に経験が重視される業種であるため、女性の場合には出産後の再就職や育児を行いながらの仕事として最適であると言う理由があります。また介護施設や医療機関は全国のあらゆる地域にありますから夫の転勤などの際にも転勤先で新たな職を比較的容易に見つけることができます。さらに介護施設や医療機関に勤務する間に介護や医療に関する実践的な知識や技術もある程度身に付くため、万が一家族の内部で障害者や要介護者が出た場合や今まで離れて暮らしていた両親が要介護となって自宅に同居するようなことになった際にも適切な処置や介護を行うことができ、非常に実践的で有用な資格でもあると言えます。実際にケアクラークの資格を取得する人の内訳を見てみると、全体の9割を占める女性の中でも最近特に目立って増えて来ているのがごく普通の家庭の主婦が受験するケースです。また会社員やパート、アルバイトなどとしてすでに他の業種で働いている女性の受験数も急速に増えています。不況の影響が長期間に渡って家計を圧迫してきましたが、さらにこれに追い討ちをかけるようにアメリカのサブプライムショックに端を発する世界同時不況が起こりました。未だに出口の見えない厳しい状況に対して、これまで専業主婦として家事に従事していた女性が家計を支えるために資格を取得しようとするケースが増えており、こうした動きが主婦層の受験者の急激な増加の背景にあるようです。
			]]></description>
			<pubDate>Fri, 15 Jan 2010 23:48:15 +0900</pubDate>
			<guid isPermaLink="true">http://www.grystone.com/women.html</guid>
		</item>
		<item>
			<title>ＦＸは円高でも儲かる！</title>
			<link>http://www.grystone.com/endaka.html</link>
			<description><![CDATA[
一般的な外貨預金の場合、外貨を購入した時点から「円安」にならないと変動益を手にすることは出来ません。たとえば、「1米ドル＝100円」の時に購入した場合、「100円」より「円安」にならないと利益は出ないんですよ。リーマンショック以前であれば、変動益よりも「利息目的」で外貨預金をしていた人も多いのですが、リーマンショック以降は各国が利下げを行っているため、利息目的での外貨預金の魅力も少なくなってきていますね。一方、FXでは、取引開始から「円高」になっても利益を上げる方法があるのです。これを「空売り」と呼んでおり、「業者から外貨を借りる→それを売る→円高になる→買い戻す→業者に外貨を返す」という仕組みで取引を行います。→FX入門具体的な数字を使って説明すると、「1米ドル＝100円」の時に100ドルを空売りするとします。まずは業者から100ドルを借りて、それを他の人に売るんですね。この時、あなたが手にする現金は「1万円」です。そしてしばらく待って、「100円→95円」の円高になったとします。この時に、すかさず買い戻しておきましょう。買戻しに必要な資金は「9500円」です。最後に、買い戻した米ドルを業者に返せば、空売りの完成です。最終的にあなたの手元には「500円」が残ったと思いますが、この500円を「利益」として受け取ることが出来るのです。いかがですか？このような「空売り」の仕組みは、外貨預金には存在していません。つまり、円高・円安に関係なく、「どちらに動いても利益を狙うことが出来る」というのが、FXの大きなメリットなのです。これを求めて、外貨預金からFXへと引越する人も増えているんですね。
			]]></description>
			<pubDate>Mon, 11 Jan 2010 22:03:37 +0900</pubDate>
			<guid isPermaLink="true">http://www.grystone.com/endaka.html</guid>
		</item>
		<item>
			<title>ＦＸのチャートの見方</title>
			<link>http://www.grystone.com/fx-chart.html</link>
			<description><![CDATA[
FXを行う上で、重要なチャート。チャートとは、値動きの推移をグラフにして表したものです。チャートには、「ローソク足」「移動平均線」「トレンドライン」「RSI」があります。FX初心者には一番基本的なのは、ローソク足です。1本線で、「始値」「終値」「高値」「安値」を表しています。これ1本で一日の為替変動の様子がわかります。始値より終値が高ければ白いボックス型になります。その時間に値段が上昇したことになります。逆に、始値より終値が低ければ黒いボックス型になります。その時間に値段が下降したことになります。このボックスの長さが長ければ長いほど、それぞれ売り買いの激しさがわかります。ローソク足には、5分の値動きを表した「5分足」。1日分の値動きを表した「日足」。1週間分を表した「週足」。1か月分を表した「月足」。1年分を「年足」とあります。通常、FXの日足チャートでは、一日の始まりと終わりを午前7時に設定されています。小さい期間になると、値動きの移り変わりを具体的にみることができます。しかしながら、全体の流れもみていくことが重要です。相場の上昇、下降がひとめでわかるように色分けされています。また相場があがっているときに、白や赤で表すボックスを陽線。逆に相場が下がっているときに、黒や青で表すボックスを陰線といいます。ボックスの胴体部分は、始値と終値を示す。ボックスの上下についている線（ひげ）は、その中での最高値と最安値を示します。
			]]></description>
			<pubDate>Mon, 11 Jan 2010 22:01:42 +0900</pubDate>
			<guid isPermaLink="true">http://www.grystone.com/fx-chart.html</guid>
		</item>
	</channel>
</rss>
